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| がん検診、子宮内膜症、子宮筋腫、生理不順、生理痛、更年期障害、避妊・ピル、性病 |
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私は小学生のときに入院手術を経験しましたが、その時の医師の的確な対応に大変感銘を受けました。私も医師として、クリニックの周辺地域に住む、または通勤通学される女性の皆様の、心と身体の健康のため、身近な存在になれるように努力していきたいと思っています。 |
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| 昭和55年4月 |
大阪市立大学医学部入学 |
| 昭和61年3月 |
大阪市立大学医学部卒業 |
| 平成4年3月 |
大阪市立大学大学院医学研究科博士課程修了 |
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| 昭和61年6月 |
大阪市立大学医学部附属病院臨床研修医 |
| 平成4年〜7年 |
大阪市立住吉市民病院医員 |
| 平成7年〜9年 |
イギリス・アストン大学客員研究員(腫瘍生化学研究部門)
バーミンガム大学付属病院客員研究医 |
| 平成10年〜13年 |
大阪市立大学医学部助手(産科婦人科学講座) |
| 平成13年〜17年 |
大阪市立大学医学部大学院医学研究科講師
(女性病態医学講座) |
| 平成12年〜16年 |
大阪市立大学医学部産科婦人科学教室医局長 |
| 平成17年 |
南森町レディースクリニック院長
大阪市立大学大学院医学研究科非常勤講師
(女性病態医学講座) |
| 平成18年1月〜 |
住友病院非常勤医師 |
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| 私たちは、地域の住民ならびに地域に通勤通学される女性の、心と身体、双方の健康を獲得するため、疾患の予防と治療を積極的に行うことを、われわれの使命と考えています。
地域密着型の医療機関を目指し、近隣の医療機関との連携を密に行い、女性が有する可能性がある心身の健康すべてについて、“かかりつけ医”としての役割を担うために努力を続けていきたいと思います。
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◆我々が提供する医療行為は、すべての患者に対するものである。
◆我々の行うすべての医療行為は質的に水準の高いものでなければならない。
◆常に、患者が満足する医療を提供できるよう努力しなければならない。
◆医療機関は公共性が高く、社会的責任が大きいことを理解し、社会の発展や健康の増進に寄与しなければならない。
◆環境は清潔で整頓され、かつ安全でなければならない。 |
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| 近隣高度医療機関(大阪市立大学医学部付属病院、大阪市立総合医療センター、北野病院、住友病院、国立大阪病院、大阪中央病院、大阪厚生年金病院、等)との連携により、迅速かつ適切な紹介を行います。 |
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| ※当院は看護師資格を有する者だけに、看護業務を行なわせております。 |
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| 大病院から小さなクリニックまで、色々な経験をつんだことのある当院の受付スタッフ。これまでに経験をつんできた場所は皆それぞれですが、全員に共通しているのは“やさしさ”です。平井院長の目指す“すべての女性のためのあたたかいクリニック”を一緒に創りあげていってくれることに違いありません。 |
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| 診察時間が長引いている、また急患の患者様がいらして少々待ち時間が長くなってしまう時があります。ご気分が悪い、またお痛みのある方はいつでもご遠慮なく受付に声をおかけ下さい。すぐに医師、または看護師に対応してもらえるようにいたします。また、あってはならない事ですが、経験不足から皆様にご迷惑をかけることもあるかと思います。そんな時は是非ご意見をお聞かせ下さい。私たちも日々成長し、学んでいきたいと思っています。 |
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| 1983年 |
カネディアン・アカデミー国際学校卒業 |
| 1988年 |
甲南女子大学文学部フランス文学科卒業 |
| 1997年 |
イギリス、ボーンヴィル・カレッジ、カウンセリング基礎過程修了 |
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| 現代に生きる女性、また子供達の相談相手として阪神間の国際コミュニティーで奉仕活動を続けています。帰国子女、多文化を背景に持つ子供達、またその家族の家庭問題、教育問題、言語の悩み(母国語がない、両親どちらかの母国語が話せない)などを主にサポートし、阪神間の国際学校教育の現場においても活動しています。南森町レディースクリニックにおいては心理カウンセラーとしてだけではなく、関西圏に住む外国人の方々が安心し来院できるよう、英語通訳としても患者様のお役に立ちたいと願っております。 |
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